エヴァンゲリオン 決意の刻 天井期待値・ハイエナ勝率

エヴァンゲリオン-決意の刻-スロット6

©Bisty

早くも天井期待値が判明!?

エヴァンゲリオン決意の刻の天井期待値・ハイエナ時の勝率についてです。

導入したのも記憶に新しいですが、天井シミュレート値が早くも判明しましたね。

400G~期待値+1000円という結果に!

それでは、ご覧ください。

スポンサードリンク

天井期待値・勝率

  • 天井期待値 (BIG間ハマり)
    100G~ +4円
    200G~ +200円
    300G~ +520円
    400G~ +1010円
    500G~ +1760円
    600G~ +2850円
    700G~ +4560円
  • 勝率
    100G~ 59.4%
    200G~ 59.6%
    300G~ 60.4%
    400G~ 63.1%
    500G~ 71.0%
    600G~ 87.2%
    700G~ 99.9%
  • 天井狙い時のRT突入率
    100G~ 7.0%
    200G~ 9.8%
    300G~ 14.4%
    400G~ 21.1%
    500G~ 31.5%
    600G~ 47.8%
    700G~ 72.1%
  • シミュレート条件
    設定1.7000G×10万日
    BIG後0Gヤメ

このようなシミュレート値となっています。

BIG間100G~でも期待値はプラスになっていますw

そしてなんといっても注目すべきは、勝率の高さですね^^

ここまで勝率が高いと安定しやすいので、400G手前からでも積極的に攻めれそうですよね。

シミュレートなので、実際とは違いますが、700G~打ったら負けることはほとんど無いですからね(笑)

さすがAタイプといったところです。

貫通型RTはREG中のゲーム数もカウント!

エヴァの少し前に出たうみねこのなく頃には、完走型RTでした。

完走型RTは、ボーナスがRT後に出てきます。

対して貫通型RTのエヴァは、BIG間天井なので、途中REGを何回引いてもいいわけですが、REG消化ゲームも天井ゲーム数にカウントされます。

REG消化の8G間も天井ゲーム数カウントが進むんですね。

なので、データカウンターのゲーム数が370Gであっても、途中REGを4回引いてれば、天井ゲーム数は370+8×4=402Gとなるわけです。

これでREG挟んだ回数によって見た目より少し浅めから狙えるので、この事も覚えておきましょう(^^♪

歴代エヴァシリーズとの期待値・勝率比較!!

歴代シリーズの天井期待値・勝率

  • 決意の刻・天井まで残り100G
    期待値:約+4100円 勝率:約95%
  • 真実の翼・天井まで残り100G
    期待値:約+4340円 勝率:約87%
  • 魂の軌跡・天井まど残り100G
    期待値:約+4020円 勝率:約90%

決意の刻は、歴代シリーズに比べて全体的に勝率が高いです。

やはりREG間天井というのが大きいのでしょうね(^^ゞ

天井期待値まとめ更新!

あ行 か行 さ行
た行 な行 は行
ま行 や行 ら・わ行

随時、天井期待値リストも更新しています。

あ~わ行まで、一目で機種毎の天井期待値・ゾーン期待値・天井性能などが確認できます。

エヴァンゲリオンだったら、あ行ですね。

気になる機種の期待値も、稼働中など直ぐに確認できます(^^♪

ぜひご活用下さい(^^ゞ

スポンサードリンク

投稿日時 2014/03/04 18:17 コメント( 2 )
記事検索

2 Responses to “エヴァンゲリオン 決意の刻 天井期待値・ハイエナ勝率”

  1. ぴろしき より:

    REG間って、REG中のゲーム数もカウントしてるんですね~。
    通りで、計算よりちょい早出フリーズしてビビるわけだ!

    0
    • なおや より:

      貫通型RTはそうですね^^

      REG1回8G分はカウントされるので、ちょっと早めから狙えちゃえますね(*^^*)

      0

コメントを残す

サブコンテンツ

ブログ内記事検索

機種別記事一覧

プロフィール

ge5wn5m2djvphcp1475425363_1475426525

管理人のアララギです。

パチスロMAXタイプでは最新の解析情報・実践値などをもとに、天井狙い・設定狙いに使える攻略情報ををお届けしています。

最新の機種はもちろん、今後導入が予定されている機種も出来る限り早く情報をお伝えできるように更新いたします。

また、不定期ではありますが業界情報やパチスロに関連するアニメ情報なども記事にすることもありますので、そちらも是非ご覧ください。


私の養分時代から、ここの管理人になるまでの経緯を物語形式でご紹介しています。
◎アララギ物語

最新のコメント